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お客様から、脚立を使ってテレビ台を作りたい、とご相談がありました。なんでも、脚立を並べてその間に板を渡し、テレビを置くテレビ台を作るとのこと…

お知らせ · 2019/03/26
新商品のご紹介です。長さ継ぎのない無垢の板を横ハギして作った汎用材、ラスティックボード。厚み20mm になっており、使いやすいサイズです。

目透かしは、"めすかし"と読み、羽目板などの木材加工方法の一つです。 目透かしとは一体どんな加工を指すのでしょうか。

無垢フローリングは、直貼り用(じかばり)と捨て貼り用(すてばり)に大きく分類されます。

「本実加工」とは、"ほんざねかこう"と読み、フローリングなどの木材加工の一つです。では、フローリングの本実加工とは、どんな加工のことでしょうか。

相じゃくりは、"あいじゃくり"と読み、"相決り"とも、"合いじゃくり"とも表示されます。フローリングや羽目板などの木材加工方法の一つです。

【フローリング用語】 フィンガージョイントの 15x75をさがしています。 そんなお問い合わせをいただき ユニタイプのフローリングをご案内させていただきました。すると これはフィンガージョイントではないのでは?とのご質問。
この道具、何につかうものか、ご存知ですか。正解は、

木には 場所によって色々な顔があります。丸太をカットする場所によって、カットする方法によって、その現れ方は色々です。 全く節などが入らない部分がいいものという考えもありますが、節が入るから味があっていいという考えもあります。主だった表記は下記のようになります。
無垢フローリングのことを色々調べていると Rustic・ラスティックという言葉に遭遇するかもしれません。

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